2012年7月-京都のマジックショップ ロイヤルマジック

2012年 7月

社長誕生日はなかひがしさん

本日は社長のお誕生日をなかひがしさんでお祝いしました。

にお赤飯とお祝いのお酒をご用意いただきました。さり気ないお気遣いになかひがしさんの意気を感じます。
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今宵の御献立は新技も多く、金魚鉢に見立てた一品などは女性に受けそうです。鯉の洗いも進化していました。日よけの葉に隠すなど日本料理ならではの奥ゆかしさがあって目でも楽しめるお料理です。

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メインは鰻をいただきました。昨今、不漁による値上がりが話題の鰻ですが、なかひがしさんはもちろん天然もの、炭焼きです。鮎もシーズンまっただ中で頭からすべて食べ尽くせる焼き加減。
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何をとっても美味しいなかひがしさん。大将の美味追求の旅は終わりがありません。




雲仙 半水慮さん


いよいよ雲仙、半水慮さんの登場です。九州はもちろん、日本でも有数の名宿の1つです。そして社長が今最も行きたい宿の1つに揚げていたお宿です。実際に訪れてみると・・・。まさに未知の世界でした。





まず、到着すると豪壮な長屋門に圧倒されます。あいにく改装中でしたが十分、期待感を高めてくれます。

お部屋に通されると・・・ひ、広い。広すぎる。部屋は二層になっていて、一階、二階ともに十分な大きさの部屋が二間あるほかに、手洗いや水屋、檜風呂など様々な設備が整っています。

玄関からのアプローチが遠いくらいに感じる広さで実際には更に広く感じます。まるで一軒の家のようです。


そしてあらためて部屋を眺めると非常にこだわりのある設えになっています。窓のサッシなどにも金属は一切使用されていなくて、カーテンレールでさえ、半割りの竹でカバーするなど非の打ちどころがありません。

庭は枯山水で見事な造りになっています。雲仙普賢岳をイメージした豪快な岩組みがしっとりとした雰囲気のお部屋と好対照です。

雲仙は日本で最初に国立公園に指定された場所。庭の木々も規定に基づいて美しく自然と一体化しています。

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聞くと建築は京都の宮大工が住み込みで3年の歳月をかけ、庭も国立公園の規定を守って維持されているようです。全体では6,000坪もの敷地に僅か12邸の部屋しかありません。嬉しいのは貸切のお風呂があること。大浴場と同じ広さと設備の貸切風呂が何度でも自由に利用できるのです。


お料理は茶道に則った懐石です。料理長は京都、吉兆で修業を積まれた方。途中、ご挨拶をいただきましたが気さくな方でした。ちなみに創業当時は現板長は二番板をされていて、そのときの板長は独立されて今、祇園美在を起こされたとか。


もうすぐ社長のお誕生日なのでお料理もお祝い仕様。お祝いのワインにもお花が添えられていてお洒落れ~。そして何と塩釜の鯛登場です。社長が鏡開きのように小槌で塩を割ると美しい鯛の身が現れました。チリ酢などもご用意いただきましたが、元の味だけで十分美味。こんなお料理が出てくると気分揚がりますよね~。

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敷地内には川や滝、東屋があるので少し散策もできます。その折、特別に貴賓室を案内していただけました。貴賓室は玄関も冠木門となっており、ワンフロアで広いつくりとなっています。調度品も豪華で輪島塗のセット家具などがあります。部屋には温泉が通されていて露天で楽しめます。まさに別荘と呼ぶに相応しいつくりです。ただしお値段もそれなり。温泉宿に類を見ない価格ですので心のご準備を。

結論から言うと非常に高価なお宿ですがその価値は十分あります。建築好きの方ならもちろん、そうでない方でも館内のすべての建築に一部の隙も無いことに感服されるのではないでしょうか。言うなれば皇室所縁の施設や迎賓館だったら、さもありなんというような完成度です。

接客も行き届いており、お部屋係の方は自然な作法が身についており、言葉遣いも粗相がありません。散策していてもお写真撮りましょうか・・・などと声を掛けてくれます。

雲仙は高地にあるため、夏でも25度以下の日が多く、しかも一足早く秋の訪れを感じられるのです。まさに避暑にぴったり。特別な日に訪れる宿としては失敗がないと思います。

雲仙 “半水慮”さんお奨め度

☆☆☆☆☆


雲仙 福田屋さん

九州レクチュアを成功裡に終えてのご褒美は長崎雲仙温泉です。雲仙は小さな町ですが良い泉質で人気があり、以前から訪れたい場所の1つでした。町の真ん中には地獄めぐりと称する地帯があります。ここはいたるところから白煙が噴出しており、さながら地獄の風景を見るよう。この白煙は地下のマグマからもたらされるもので高温高圧のガスと天然の湧水が合わさって温泉を供給してくれるのだとか。

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1日目の宿泊は温泉街中心地にある“福田屋”さん。民芸調のイメージですが、かつては他のホテル同様、団体客向けの大型ホテルだったようですがリニューアルして個人向けに営業されているようです。こちらの特徴は様々な種類の浴室があるということです。大浴場や貸切風呂をそれぞれ楽しんでいると時間が足りないくらい。でも朝寝坊プラン(チェックアウトが12時まで延長できる)などを利用すれば1泊2日で結構満喫できます。

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お料理はお刺身やお肉やパイ包み(?)など種類も量も盛りだくさん。どれも美味しいのですが特段、テーマがあるとかではなく、サービス精神旺盛の為せる業(?) 念のため書いておくとお肉は本当に美味しくて、3種類用意されていたタレや塩を付けるのを忘れたほど。

それと小さなサービスがいろいろあります。種明かしすると感動が薄れるので書きませんが、そこもサービス精神が現れています。そして何より、こんなにいろいろな温泉が楽しめて非常にリーズナブル。

雲仙“福田屋”さんお奨め度

☆☆☆


長崎レクチュアと中華料理

初めての長崎県でのレクチュアを開催しました。いつも長崎の方は博多まで来ていただいていたのですが実際には2時間以上かかるので地元の方には大いに喜んでいただきました。ご来場の皆様ありがとうございました。

長崎同様に九州の博多以外の地域でもレクチュアを開催したいと考えております。


本日、夜の祝杯は長崎の中華街にある“江山楼”さんです。レクチュア会場のすぐ裏が中華街。歩いてすぐのところに中華の名店がありました。

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こちらは地元の方にも大人気で中華街の中に向かい合わせで2店ありますが、どちらも満席。特別に上階の個室を取っていただき伺いました。

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お料理は中華会席という感じのフルコース。味付けは中華にしてはあっさりなので癖がありません。地元のちゃんぽんは実際にはとんこつ味だと聞かされていたので苦手かなと思っていましたが、こちらのお料理は非常に食べやすいものでした。しかもコースの中で長崎の名物料理のふかひれスープや上海蟹、とんぽうろう、ゴマ団子などが一通りいただけるのも魅力。

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“江山楼”さんお奨め度

☆☆☆


福岡レクチュアと夏のふぐ

恒例となった福岡、博多レクチュア。今回で3回目です。回を重ねるごとにお客様が増え、今回は立ち見の方々も多く出てしまいました。福岡、長崎と九州を2か所に分けたのですが、博多は次回より2日開催にするなど工夫をしてお客様がゆっくりできるように心がけたいと思います。ご来場のお客様、まことにありがとうございました。

夜は祝杯をあげるため、那珂川畔にある“博多い津み”さんへ伺いました。こちらでは何と盛夏にも係らずフグ料理がいただけます。テーブルまでご挨拶に来ていただいたご主人に伺うとフグはほとんど脂肪がないため夏のさっぱりした料理にも適しているうえ、卵を抱えた冬のフグより体力があって夏もフグが美味しいとのことです。

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こちらのてっさ(刺身)は身に2度包丁を入れて開く“二枚引き”ですので食感が良く食べ応えがあります。

から揚げも身がたっぷりで心意気を感じますし、源平焼きも2種の味付けで飽きません。


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特筆すべきは〆の“ふくとう汁”です。これはフグの身が入ったお味噌汁ですが、ニラが入っており、更に生のにんにくを入れて食べます。こちらもたっぷりの身が入っていますし、何よりパワーが付きそうで夏にもってこいです。夏のフグ・・・これからは定番です!!

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そして特別に博多山笠のお祭りの手拭いをいただきました。とても威勢が良くて可愛い柄が描かれています。

“博多い津み”さんお奨め度

☆☆☆☆


大阪グルメ

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今日は月に1度の大阪仕入れの日。帰りに人気の串揚げ屋さん“六攪灯”さんへ行きました。

黒門市場の近くにあるお店です。

早い時間にもかかわらず客席はほぼ満席。お客さんはサラリーマン風の方や訳ありカップル(?)、同伴(?)の方などいろいろ。

お任せで20本ほどの串が出てきますがどれも材料の新鮮さが際立っていて美味しくいただきました。ネタはどれも下味に一工夫してあり、飽きません。また突き出しの野菜盛り合わせはお代わり自由で途中で追加できます。また生トウモロコシなどサービスで出していただけるのも魅力。こちらも追加可能。

ただ気になるのはドリンクメニューがなく、ワインはお任せになってしまう点。いったいいくらなのか聞かないと分からないのでグラスにするかボトルにするか決める時に迷ってしまいます。

接客は非常に丁寧で、ソースがなくなるとさり気なく足してくれたり、追加の野菜も積極的に勧めてくれます。

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デザートも趣向を凝らしており、お奨めの1件です。・・・入口は少し場末感が漂っていますが中に入るとカップルで行かれても違和感ないお店ですのでご安心を。


日本一高いところにあるホテル

富山2日目は立山に移動です。ここから、黒部ダムを目指すのが今日の目標。あの有名な黒部ダムを一目見ようと一路旅立ちました。まず、立山に車を置いてトロッコやバスを数種類乗り継いで2時間ほどで黒部ダムに到着!雄大な自然の中にある人工物は神々しささえ感じます。はるか昔にこれだけの難事業を為しえた先人に敬意を持たずにはいられません。瀑布と言ってよいほどの大放流。圧巻でした。

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黒部ダムを観光した後は室堂まで引き返し、ここにあるホテル立山に宿泊。こちらは標高2500メートルにある日本一、高地にあるホテルです。途中、雪の壁ウォーキングで有名な場所や日本一の滝を経緯由します。もちろん、この時期でも積雪が残っています。日本アルプスとは言いえて妙でこの景色が日本なのか異国なのか見まがうほどです。

さて有名な黒部ダムですが私たち関西人なら富山側から向かう方も多いと思います。私たちは行くまで気が付かなかったことがあります。もちろん、普通の人は入念に調べていくのでしょうから不要な情報とは思いますが、近くまで行くからついでに観光しようというような人には注意点があります。

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車で行く場合、車は立山駅に置いていくことになります。そこからは様々な交通機関(ケーブルやバス、トロッコなど)を乗り継いでいくことになります。これが案外、高額です。往復で1万円くらい必要です。10分ほど乗るバスが2200円だったりします。(専用トンネルを通るため)

また乗り継ぎの時間を十分に見なくてはなりません。時間帯によってはすごく待たされます。したがって帰りの時刻には留意が必要です。

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あと、高地にあるホテルについて。非常に高価ですが設備は簡素です。値段は東京の一流ホテル並み、設備は地方のビジネスホテル(80年代くらい)という感じです。もちろん、高地でホテルを運営するコストです。値段と設備は比例しません。あくまで希少な土地に宿泊する体験代と考えてください。

但し、シーズンによっては非常に混雑するほど需要があります。登山の方に絶大な人気があるのです。交通機関の切符も午前中に完売することもあるとのことです。

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立山ホテル

お奨め度???

登山など趣味の方にはいいのかも(需要も高い) 一般の方は雅楽倶さんへどうぞ→立山駅まで1時間ほど


富山 リバーリトリート雅楽倶さん

さて北陸で今最も気になるお宿、雅楽倶さんに来ました。イメージでは小さなホテルかと思っていましたが、なかなか奥の深いお宿でした。まず、予約の電話の際などの対応が非常によく、ホスピタリティの良さを予感させます。実際に到着すると、執事のような方が案内してくれます。

館内を見ると、非常に洗練されていてそこかしこに美術品や小さな発見があります。これらはHPなどには一切表示されていないので実際に行ってみないと分からない楽しみです。

そしてスパがあります。こちらも本格的な漢方やアロマと独自のスチーム器などを使用して行うものです。

非常にリラックスできて2時間ほどの施術があっという間でした。

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そしてお料理は祇園ささ木さんの分店があります。どの程度のものかと多寡をくくっていたのですが、非常に高レベルの内容と接客でした。素材も鮎やスッポン、時知らず(春から夏に獲れる鮭の希少種)などこだわりのあるものをふんだんにいただけます。味はもちろん、ささ木さんの御出汁を踏襲。落ち着いた雰囲気でこの料理をいただけるのは、ある意味本家のささ木さんでいただくより私は好きです。祇園ならではの派手目のお客様や不要(?)な乾杯もありません。何より、一っ風呂浴びて、浴衣がけでこのお料理をいただけるなんて贅

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沢でしょ。

そしてお部屋も気に入りました。平米数も広く、デザインも優れています。良い部屋をチョイスすると内風呂もありますが、これが川に面していて絶景です。

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1番気に入ったのはモダンな洋室なのに秘密部屋のように小さな和室が設えてあること。この和室は川に面していて雪見障子で仕切られています。夏の景色も綺麗ですが冬も良さそう。お風呂上がりの火照った体で畳の間にコロリンすると本当に極楽です。

他にカフェで無料タイムがあったり、おいしいパンの販売があったり楽しみが多いです。

お奨め度☆☆☆☆

裏ワザ:本当にいい宿なのでお奨めですが、更にこの宿をお得に楽しむための裏ワザを披露します。到着日のチェックイン前の時間にスパを予約すると、ほぼ24時間、この宿を楽しめます。清掃が済んでいれば多少、早めのチェックインも可能ですしスパが終わったころ無料のカフェタイムが楽しめます。


香林坊

福井レクチュアーを無事終えて金沢に移動しました。西茶屋町の近く香林坊に居ます。表通りは109や飲み屋街など賑やかですが1本裏の通りは大人向けのお店が佇んでいます。

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今日は地元の方に教えていただいた“らくや”さんに来てみました。ホテルから徒歩1分で来られるのも魅力。お店は町屋風で奥に庭があるのが落ち着きます。

こちらでは名物の白エビのから揚げをいただいたり、岩牡蠣を堪能しました。最後にサバのへしこの海苔巻をいただいたのですが、これがまた美味。普段はサバはあまり食べないのですが、これは病み付きになります。しかも海苔巻は堂々たるサイズで半分をお持ち帰りにしていただきました。夜食にもぴったりです。

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裏通りにはまだまだ行ってみたいお店があります。地元の方に聞いて行くのが1番ですね。


熱烈チャイナ3

中国巡り最後の都市は上海です。中国で最もホットな街、上海は以前より洗練されたイメージ。オリンピックや万博を経験して人々の意識も変わったのでしょうか。上海の人口は2,600万人とのことですからざっと東京の2倍。人の多さは恐るべしです。

上海には2泊しましたが到底足りません。できれば住みたいくらい。それほど今の上海は熱気があります。

夜は人気の外灘(バンド地区)をクルーズしました。香港を抜いて世界1の夜景と言われる地区です。現在外灘で最も高いビルは日本の森ビル上海です。側面から見ると刀の形を現しています。上階に四角く開いている空間には朝日が中央に位置した時、“日の丸”のように見えるのだそうです。

でも負けず嫌いの上海っ子のこと、すぐ横に更に高いビル
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マキロン日記
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を建築中です。こちらは天に昇る龍をイメージした外観になるそうです。

もし、近く中国を旅行される方のために言っておくと、現在中国の都市部は非常に物価が高く、ほとんどのものは日本と同じかもしくは高いくらいです。観光地で物を買うなら付いている値札の3分の1から交渉を始めるくらいでいいのでは。そして値段が合わない場合は必ず背中を見せて変える素振りをすることです。大抵、追いかけてきますから。でも社長によると以前より熱心に交渉してくれなくなったようです。それは中国国内の人の購買力が上がったからではないかという予測でした。

色々な面で マキロン日記刻々とマキロン日記変化する中国、目が離せません。


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